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アレルギー(咳喘息)を食事で治す実践記録080406

アレルギー(咳喘息)を治し、体調を良くするために、今年(2008)になって生野菜中

心の食事に変え、体が軽くなった感じがあります。

体重が少し減ったせいもあるのでしょうが、体調が良くて動きが軽くなった感じです。

それから、便が変わりました。

それまでは硬めのコロコロした便でしたが、今では、柔らかくてつながった便です。

回数は変わらず、週に2回弱くらいです。回数が少ないので、長~い便です。

そして、オナラも変わりました。

それまでは、ブリッと大きな音でしたが、今ではスーっという無音であったり、ブーっ

という小さい音です。

ブリッという大きな音は、直腸付近に硬い便が溜まっており、オナラが出る通り道が

狭くなっているからということのようです。

オナラが変わったのは、硬めのコロコロ便から柔らかい便に変わったからでしょう。

良い傾向だと思います。

そして、睡眠時間が少なくても大丈夫になりました。

ウィークデイはだいたい7時間前後ですが、土曜・日曜は家を出る時間が早いので

睡眠時間が5時間くらいになります。

それでも眠いとかはありません。

ウィークデイも、目覚ましが鳴る前に目が覚めます。

これらもいい傾向です。

ちなみに毎日の食事は、

朝食なし。

柿の葉茶を沢山飲む。

昼食は、玄米、ブロッコリーを少々、梅干を少々、白菜の塩漬け(自作)、おかずを

一品沢山食べると食後に眠くなるので、量は少なめの自作弁当。

夕食は、玄米、生野菜ジュース(コップに一杯半くらい)、大根おろし、味噌汁(煮込

まず、きのこなどの具に味噌を乗せ、熱湯を注ぎます)。

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