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アレルギー治療の実践記録(090723)

私の咳喘息を治すための「アレルギー治療のための食事療法」は、相変わらず中断しています。
少食療法なのですが、食が進んで、少食に再度挑戦する気にならないのです。食欲の強さを思い知った次第です。それと、夏になったので、暑い間に少食になるのもキケンかなという考えもあります。秋まで咳喘息が治らなかったら、また「アレルギーを治す少食療法」をやろうと思っています。

話は変わりますが、自己啓発あるいは成功本といわれるジャンルの本を、ここ2年くらい継続して読んでいます。よく書いてあるのが「引き寄せの法則」です。最初は半信半疑でしたが、今はほぼ100%信じています。後は、自分でやって検証するだけです。
「引き寄せの法則」を映像化したDVDの「ザ・シークレット」を買い、観ました。中に、乳がんになった女性の話があります。病院で治療をせず、治した話です。その女性は、「引き寄せの法則」を使い、自分がすでに病気が治った状態をイメージし、感謝するということを毎日行ったのです。それで数ヵ月後に治癒したのです。(他には、コメディの映画をひたすら見るということをやりました)
イメージで病気を治す療法は昔からあります。有名なのはサイモントン療法です。以前読んだ本では、白血球が、ガン細胞を食べているところをイメージすると書いてありました。
それで、私もやることにしました。
まず一つは、「私は健康で幸せです。感謝します」という言葉を心の中で言います」そして、「咳喘息が治りました。感謝します。」と続けます。この過去形でいうのが重要です。これを毎日何回も繰り返すつもりです。
本当に治るでしょうか?否否、疑っては駄目。信じてやるのでした。

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